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小倉優子 - Wikipedia
"小倉 優子(おぐら ゆうこ、1983年11月1日 - )は、日本のグラビアアイドル、女性タレント、バラエティアイドル。アバンギャルド所属。
1983年11月1日、千葉県茂原市に生まれる。
2001年、現役高校生の頃に現所属事務所にスカウトされ、男性誌グラビアで芸能界デビュー。その後しばらく撮影会モデルなどの下積みをこなしながら、細かにグラビアの仕事を続ける。
翌2002年、日テレジェニック2002に選出。この頃からロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクター(後述)で徐々に注目を集めるようになり、発売アイテムが軒並み好セールスを記録。それと同時に関西地方のテレビやラジオなどの仕事が増え始める。また同年に読者投票で選出されたミスヤングアニマルを2005年まで4年連続選出されるなど、グラビア方面でも人気が過熱。
2004年あたりから在京キー局のバラエティ番組への出演が多くなり、その特異なキャラクターが多くの視聴者へ知れ渡ることになる。2005年4月、『笑っていいとも!』の金曜日のレギュラーに抜擢されるに至り、最も著名なグラビアアイドルの1人として世間一般に認知されるようになる。
2007年現在、数々のバラエティ番組やCM出演と並行し、現役のグラビアアイドルとして今なお精力的に活動していることから、しばしばマスコミで「21世紀最強のグラビアアイドル」と称される。
人物
愛称は中学生の頃のニックネームである「ゆうこりん」。言葉の語尾に「○○りんこ」、「○○りんこだプー」と付ける。
家族は両親と兄、弟で3人兄弟の真ん中。プロサッカー選手でコンサドーレ札幌所属の関隆倫は従兄。阪神タイガースやオリックスブルーウェーブで監督を務めた中村勝広は遠縁の親戚。中村は、最近まで小倉がタレント活動をしている事を知らなかった。[要出典]
幼稚園からピアノを学んでおり、他にフルートも吹ける。
身長は161.2cmであるが、145cmくらいだったら良かった、と雑誌インタビューで答えたこともある。デビュー当時はO脚であることを気にしていた。
名古屋のローカル番組『ノブナガ』(CBC)出演時にムチや木馬などを体験しマゾであることを自覚した。写真集では手錠シーンを撮影した。
地元球団千葉ロッテマリーンズの始球式で登板したことが縁となり同球団のファンになる。2005年『THE・サンデー』の番組内においてパ・リーグ球団のファンとしては初めて巨人ファンの徳光和夫との応援バトルを展開した。結果は、同年の千葉ロッテの絶好調ぶりも手伝い小倉優子の圧勝。徳光は完全にぼやきモードに入り自棄食いをした。同年千葉ロッテのキャンプ地へ訪れ、ボビー・バレンタイン監督にチョコレートを贈呈した。
テリー伊藤や秋元康からは、セルフプロデュースの上手なタレントと評価されている。
好きな色は黒。普段の服装でも「黒が無難かな」と服装について語っている。近年は黒いオーバーニーソックスを穿くことが増えている。
エピソード
デビュー当時からしばらくは雑誌インタビューなどで「主食はお菓子(特に甘物)」と発言していた時期があり、実際に他の食事を殆ど取らなかった。しかし仕事が忙しくなった途端に仕事先で貧血で倒れるなどが頻発したため、事務所の勧告を受けて食生活を改めた。自身のブログ「こりん星のお食事って?」も主に小倉の日々の食に関して書かれたものになっている。
デビュー直後のセルフプロモーションビデオでは、笑顔で「うんちっ」と言ってポーズをとったり、当時出演した『THE夜もヒッパレ』(日本テレビ系)では、「三宅裕司さんとお泊まりしちゃったんです!キャー!!…でも、全部ウッソピョーン」といったネタを披露。
酒井彩名とは実家が近所(父親同士が飲み仲間という説もある)であり、「(同郷の芸能界の先輩として)尊敬している」と言っている(年齢は酒井のほうが年下)。また、デビューの頃から一番尊敬しているタレントは、元モーニング娘。の辻希美である。
テレビ番組での共演をきっかけに知り合った加藤美佳と仲が良く、互いの家に泊まりに行ったりしたこともある。本人曰く「よっちー(美佳=「よしか」から)は優子の彼氏」とのこと。
ブログでは、同じ事務所の後輩・浜田翔子とのツーショット写真がたびたび掲載されている。ブログに登場する友達の芸能人としては、杏さゆり、スザンヌ、相沢真紀、マギー審司の妻・吉田有希などがいる。
ゆうこりんとしてのキャラが確立されていない当時、ある番組での小倉の態度に、関根勤が苦言を呈した事がある。「お父さんもいびきうるさい?」などと彼女の性格を知らずプライベートな事柄に触れた質問をし、「その話は置いといて」などと的確に答えようとしない彼女に、関根が不快感を抱き口をきかなくなった。「礼儀がなってないから本当はアタマにきてたんですよ〜」と、関根が後日『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ系)のトークの中で明かした。なお、現在では和解をし、関根が小倉の真似をしたり、『笑っていいとも!』のレギュラーとして共演したりしている。また、『さんまのスーパーからくりテレビ』(TBS系)で小倉が関根にゴルフの助っ人を頼んだ際、初めは「やだよ、何で俺が」と断られたが、バレンタインデーのチョコレートを渡すと、彼は張り切って助っ人を引き受けた。
2004年12月31日放送の『ビートたけしのTVタックル・嵐の大ゲンカ超常現象ファイナルウォーズ』で、早稲田大学名誉教授の大槻義彦が、フォトンベルトについて「フォトンとは光子のことで、これは電磁波の一種です」と説明している途中、「もっと簡単な言葉がいいな〜」と発言して話を中断させ、真剣に聞いていたビートたけしに「解んないなら黙ってろ!うるさい!」と一喝された。ただし、2年後の2006年の年末の「政界スペシャル」では浜田幸一が入場する際の緊急熱血演説の間、たけしは隣席にいる阿川佐和子と終始茶化したような態度をとっていた。
財団法人警察協会が作成したストーカー対策ビデオ『なくせ! ストーカー』に主演している。同級生からストーカー被害に遭う女子大生を演じている。ちなみにビデオの進行役は、竹中直人である。
自称かなづちだったが、2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』において息継ぎを練習したところ、あっという間に25メートルをクロールで泳げるようになってしまったことから、明石家さんまや他の出演者から泳げないふりをしていたのではないか、とからかわれたため、収録後局内のトイレに2時間立てこもり、さんまらが小倉が出てくるまで楽屋で待機したというエピソードを持つ。同番組では、この企画を連続ものとして放送し、年末の特別番組までに小倉は泳げるようになるかという企画を予定していた。
2005年10月30日、『がっちりマンデー!!』内で布団乾燥機の話題になった際、うっかり「日本人なんでお布団で寝ようと思って」と発言したところ、経済評論家の森永卓郎に「えっ!こりん星人じゃなかったんですか?」とツッコミを入れられ、司会の加藤浩次に「今、日本人って言ったろ?」と聞かれ「言ってません」と否定した。
2006年4月2日の『さんまのスーパーからくりテレビ』で浅田美代子とゴルフ対決をした際、「ゴルフクラブに触るのは生まれて初めて」と語ったが、デビュー直後のセルフプロモーションビデオには楽しそうにゴルフをする小倉の姿が収録されている。ゴルフ歴の長い浅田は「絶対負けたくない」と語ったが、浅田に不利な条件で試合は行われたため、小倉が勝利し、浅田はショックで髪を切ってしまった。その後、浅田はリベンジを果たそうとしたが、助っ人の横峯良郎の不参加などの偶然も重なり、結局またもや浅田は敗北した。浅田の罰ゲームは同番組の「ご長寿早押しクイズ」に50歳の浅田が出場するという屈辱的なもので、「私は浅田さんのことが大好きですよ」と言う小倉に、浅田は「もう嫌い!顔も見たくない!」と半泣きで言った。そして、10月1日放送の特別番組で、小倉・横峯組はさんま・浅田組との対決に敗北。罰ゲームとして、替え歌で有名な元印刷業の酒井さんと一緒に替え歌コーナーに出演した。
『愛のエプロン』に出演する際は、甘い食材を使うことが多い。代表的なものに、ビーフシチューやコロッケへのチョコレート、肉団子甘酢あんかけの甘酢あんへの蜂蜜など。審査員の藤田まことには「戦争が終わって砂糖の配給がきたとき母が作った甘いものをふんだんに使った料理の味だ」と評された。2006年6月14日の放送で、麻婆豆腐に水飴を入れた時は、自分で食べてみて「飲み込めない…」と言った。この時、VIP食材の豚肉を使わず、間違えて牛挽き肉を使ったため、下位ランクに降格した。
2006年7月29日の『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した際、「生まれ変わったら何になりたい?」という問いに「幼稚園(の先生)」と答え、さらに「(芸能活動に)疲れちゃった。でも現場に優子が行かなかったら大変なことになるから、行かなきゃなんない」と発言。司会の明石家さんまが「かわいいねぇ。でも裏で“よし!”とか思てるんでしょ?」といじられると、「そういうこと言うから芸能界を辞めたくなるんですよ」と返した。
2006年8月24日、よゐこの濱口優との親密交際が報じられた。週刊誌「女性セブン」が2人のデート現場をスクープしたもの。この日、東京・六本木で行なわれたDVD自動レンタル機「アスタラビスタ」のお披露目会見に小倉が出席した際、取材レポーターが交際について尋ねるべく「濱口さん」の名前を出した瞬間、突然DVD販売会社のスタッフが、マイクコードを投げ飛ばし、「はい、終わり終わり!」と大声を出して取材陣に手をかざして遮るなどして、小倉を舞台袖に連れ去り強制撤収した。
『運命の数字』(テレビ朝日系)でビビる大木が「レギュラー番組5本の内3本がバーター出演(業界用語で抱き合わせ出演)」である事を告白すると、自身も同事務所の先輩眞鍋かをりのバーターであった事を明かし、大木と共感し合った。
メイドのコスプレをしてSDメモリーカードのキャラクターにもなっている(参照:BARKS「限定販売! 萌え萌えめがねメイド姿のゆうこりん[1]」ほか)など、アキバ系男子からの人気が根強い。
2007年2月18日放送の『世界ウルルン滞在記』で南イタリア・プッリャ州にある手打ちパスタで有名なレストランへ弟子入り。本当は料理上手なことを証明するも、最終日に料理評論家を前に緊張したのかオイルソースににんにくを入れ過ぎる、という失敗をしてしまった。なお、この時、衣類などを入れた荷物が誤ってベルギーに送られてしまった。
2007年6月13日放送の「オビラジ?」で、自らのスケジュールを公開し、仕事の合間を縫って体を引き締める為の加圧式トレーニング、料理教室などの習い事に通っていることを明かしている。またリボンやカチューシャが好きでブログで度々披露しているが、それは殆どスタイリストの持ち物で自前ではない。
小島よしおがコスモエンジェルで共演した本人の前で言ったものの「覚えてない」と答えた。
2007年9月15日放送の「ノブナガ」で倹約生活を告白。自宅であるマンションにはクーラーが設置されていない。(事務所の指示とのこと。)冬季も暖房費節約のため「家にいるときは大抵風呂の中か布団の中にいる」とのこと。
こりん星
小倉は自らのことを「こりん星」という星からいちごの馬車でやってきた「りんごももか姫」だと事あるごとに発言している。これは小倉のキャラクターを語る上で外せないフレーズで、彼女なりのユーモアの1つであり、トーク番組などで自ら笑いのネタに使うこともある。また自ら創作した物語を1冊の本として発表したこともある(『りんごももか姫』ワニブックス刊)。
「ももか姫」とは、中学の頃、自分に別名を付けることが流行り、「友達から『ももか』っぽい」と言われたのを気に入ったため使っている。
こりん星での物語は、千葉県内にある自宅から東京まで電車で通勤する暇な時間に膨らませた空想であると、『グータン』(フジテレビ系)で発言した。
前述の千葉ロッテキャンプ訪問の際、たまたま外気温が低く、小宮山悟選手から「こりん星から寒波を運んできたな」と言われた。
岡村隆史がラジオ番組で「いちご姫と食事した際、いちご姫が「今の小倉優子は私のキャラをパクった」と発言した」と語った。ちなみにいちご姫は、「イチゴの馬車に乗りトイレではイチゴの用を足す」などと公言しているものの、真偽は不明である。
『クイズ!日本語王』で、「ゆうこりん」の区切り方は「ゆう・こりん」なのか「ゆうこ・りん」なのかと言うことを司会のウッチャンナンチャン内村光良に問われたところ、後者が正しいと答えた。
『謎を解け!まさかのミステリー』で、「こりん星から来てない事くらい承知してます」と発言し、スタジオに衝撃を呼んだ。しかし、本人はその後この発言を完全に忘れてしまい、後にこの時のVTRから「この後小倉優子は何と言ったでしょう」という問題が出た際はまったく違う答えを書いていた。
『行列のできる法律相談所』で上記の『まさかのミステリー』での発言がVTRで放送された際に、こりん星の質問をしつこくしていた品川庄司の品川祐や磯野貴理子に、「バカ!」「うるさい!」と言い、他の出演者から総ツッコミを受けた。
2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』では、こりん星は「(東京都)港区」にあると発言。
2005年10月30日、『がっちりマンデー!!』内で布団乾燥機の話題になった際、うっかり「日本人なんでお布団で寝ようと思って」と発言したところ、経済評論家の森永卓郎に「えっ!こりん星人じゃなかったんですか?」とツッコミを入れられ、司会の加藤浩次に「今、日本人って言ったろ?」と聞かれ「言ってません」と否定した。
2005年12月12日放送の『ネプリーグ』で、こりん星の王子は「みのる」であると発言。
2005年12月24日放送の『明石家サンタ』で、こりん星から番組に電話を掛け、こりん星は「港区」にあると再び発言。『さんまのスーパーからくりテレビ』で明石家さんまに「あほんだら」と言われたことをネタに、八木亜希子から合格の鐘を鳴らされた。さんまは反対したが、中国旅行のプレゼントを手にした。
2006年5月31日放送の『ザ・チーター』で、「こりん星から来たなんて嘘なのは知っている!!」と光浦靖子から突っ込まれ、「うそつきチーター」の烙印を押され、ゲーム追放決定直後に大泣きした。山崎邦正らの「これが演技だったらすごい」との意見に対し、「私、小倉優子は…うそつきチーターです!!」と告白。さらに泣きじゃくる小倉は、出演者全員になぐさめられ、一番当惑していた司会の田村淳も、「これはバラエティーだよ。もう俺にはどうする事も出来ないよ…」とフォローするのがやっとという状況に。淳が「スタジオまで何に乗ってきたの?」と質問しても「エスティマです」、「今日は何処に帰るの」と質問しても「マンション」と答え、こりん星の話題が出来ない程落ち込んでしまった。追放後の負け犬部屋ではなぜか腹痛を訴えた。
2006年6月28日の『クイズ!ヘキサゴンII』に出演した際、「小倉優子がこれまでについた最大のウソは?」というお題が出され、他の出演者のほとんどがこりん星のこと自体がウソであると答えたのに対し、小倉本人は、こりん星は生まれた所ではなく育った所であり、こりん星出身であることがウソである、と答えた。当然ながら、出演者から一斉にブーイングを受けた。
2006年2月19日開催のファンの集いで、「ゆうこりんが“萌え〜”となるときは?」の質問に「汗をかくのが大好きなので、暖かい所がいいですね〜」と回答。
2007年2月18日放送の『世界ウルルン滞在記』で南イタリア・プーリア州にある手打ちパスタで有名なレストランへ弟子入りした際、「出身地は?」とホームステイ先に聞かれて「こりん星です」といつものように返事をするも、「こりん星って何?」と、通訳の人から突っ込まれて、「私は日本では『ゆうこりん』とよばれていて・・・」としどろもどろに解説するも結局、こりん星は星であるどころか「東京のどこかの地名だろう」とホームステイ先に結論付けられる破目となった。
2007年3月21日発売の「ダイヤモンドZAi」5月号の特集「ゼロから始める株超入門!」で、株式投資に挑戦。証券会社に口座を開設する際、申込書の住所欄に「こりん星」と入力し受付不可とされる(その後、こっそり「東京都港区」と訂正)。なお、この企画は翌月から連載企画として継続される。
2007年4月17日、ネットプライスドットコムが企画したチャリティーオークション『熱闘プライス』のイベントが東京都港区白金台のアーフェリーク白金で行われた。その第1回目のゲストとして、小倉が出品した。その商品は『こりん星』の土地(およそ東京ドーム1個分相当とのこと)と3分間生電話できる権利、サイン付き写真集、小倉が描いたこりん星の絵の3点セット。落札したお金は地球温暖化対策を推進する国際環境NGO団体「FoE Japan」に全額寄付される。同年4月27日に入札が終了し、503
000円で落札された。
2007年4月21日に放送された『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した時に「マネージャーさんに、そろそろ、""こりん星は爆発させたいんだけど""と言われた」と発言。放送当時、こりん星の土地販売の入札中で、2ちゃんねるを始めとする多くの匿名掲示板やブログで波紋を呼んだ。 2007年5月9日放送の『クイズ!ヘキサゴンII』でも同様の発言をしたが、司会の島田紳助に「そんな相談はもうええねん。」と相手にされなかった。
2007年5月3日の『ライオンのごきげんよう』に出演した際も、「こりん星が爆発される。マネージャーから小倉優子と呼ぶように指示されているかもしれないが、ゆうこりんと呼んで欲しい」と発言した。しかし、司会者の小堺一機は番組の開始直後、小倉の名前を呼ぶときに「ゆうこりん」と呼んだ後、わざわざ「小倉優子って呼ぶんだった」と独り言を言っているので、「演技なのでは?」という指摘もある。
いつも一緒に専属のメイク担当とスタイリストを「オバコリンズ」と呼んでいる。非常に仲が良く、住宅ローンの話や将来の事など、自分の知識が及ばないことを相談している(2007年6月13日「オビラジ?」での発言)。
この節には、現在進行中のことを扱っている文章が含まれています。性急な編集をせず事実を確認の上投稿してください。
出演
テレビ番組
ラスト・アライブ(テレビ東京)- 佐々木彩役
アイドルアイランド(BSフジ)
ろみひー (日本テレビ)
時空警察ヴェッカーD-02(テレビ朝日)- アム役
コスモエンジェル(東海テレビ、BSフジ)
ノブナガ(CBC)
ムッチャDOLL箱 乙女の祈り(讀賣テレビ放送)
優子がゼッタイ!(中京テレビ)
ぶちぬき(テレビ東京)
笑っていいとも!、笑っていいとも!増刊号(フジテレビ)
こちら本池上署(ナショナル劇場 TBS)
優遊星のゆうこりん(TBS)準レギュラー
九州青春銀行(RKB毎日放送)
ラジかるッ 水曜コメンテイター(日本テレビ)2007年10月〜
ラジオ
オレたちやってまーす金曜日〔城島とんぼ班、隔週出演〕(2002年4月〜2002年9月、MBSラジオ)
小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ(2002年10月〜2007年9月 文化放送、静岡放送)
小倉優子 ガール・トーク・ナイト(SKY PerfecTV!!STAR digio400ch)
イマドキッC(コレクション)土曜日(2007年4月〜 MBSラジオ)
CM
フォーサイド・ドット・コム
ロッテ「雪見だいふく」「パイの実」「アーモンドチョコ&クリスプチョコ」「ガーナミルクチョコレート(母の日宣言07)」
アサヒ飲料「WONDA」
オートレース
UR都市機構「小倉UR子篇」
セガ「アミューズメントマシンショー」「セガモバ」など
カーセブンディベロプメント「カーセブン」
はるやま商事
エンターブレイン「ベストプレープロ野球(ゲームボーイアドバンス版)」(2002年)
エンターブレイン ダービースタリオンアドバンス(2002年)
テレビアニメ
エアマスター(ゆうこりんお姉さん)
スパイダーマン
インターネット番組
おしゃべりやってまーす月曜日(K'z Station2003年5月〜2003年9月)
ウルトラマンメビウス外伝 ヒカリサーガ(NTT東日本)
スカイガール(サイエンスチャンネル)
小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ(S-Ccast.net)
雑誌(連載)
ダイヤモンドZAi 「ゆうこりんが株に挑戦! カブって八百屋さんで買えますか?」(2007年9月号〜)
リリース作品
CDシングル
ウキウキりんこだプー(サイトロン・デジタルコンテンツ、2002年)
恋のシュビドゥバ(キングレコード、2004年)
永遠ラブリン(∂▽<)/(キングレコード、2004年)
オンナのコ?オトコのコ(キングレコード、2004年、アニメ『スクールランブル』ED曲)
帰ってきたケロッ!とマーチ(ビクターエンタテインメント、2007年、アニメ『ケロロ軍曹』6th OPテーマ、財津一郎とのデュエット)
アルバム
フルーchu?タルト(キングレコード、2004年)
DVD
グラビアの美少女/小倉優子 Soda pop (日本コロムビア)
Sweetie Fruity (ラインコミュニケーションズ)
小倉優子十七歳 〜終わらない夏〜 (英知出版)
D-Splash! 小倉優子 (キングレコード)
恋心 (ケイエスエス)
Advance (ビデオメーカー)
Peach (日本コロムビア)
日テレジェニック2002 小倉優子 「Style」 (VAP)
FROZEN GIRL 〜永遠少女〜 (英知出版)
WPB-net 小倉優子 digitalプレイボーイVOL.1 (集英社)
My Room (GPミュージアム)
まるごと小倉優子Vol.1 (フォーサイドドットコム)
まるごと小倉優子Vol.2 (フォーサイドドットコム)
小倉優子 〜Yuko's Private 100 Questions (ハピネット・ピクチャーズ)
永遠少女 エピソード2 (英知出版)
優子とあそんで♪ (フォーサイドドットコム)
タイは若いうちに行こう (デジキューブ)
小倉優子DVD Making Selection (パイオニアLDC)
小倉優子の片思いグラフティ (竹書房)
小倉優子の秘密のデート (フォーサイド・ドットコム)
I LOVE IDOL THE VENUS 小倉優子 (パイオニアLDC)
キューティーガール 美少女ボウラー危機一発 (GPミュージアム)
R#707小倉優子 DREAMING ANGEL (ハピネット・ピクチャーズ)
sabra best girls DVD (ポニーキャニオン)
プライベートデート 小倉優子 SPECIAL EDITION (パンド)
ほんのり (ラインコミュニケーションズ)
安倍桔梗のミステリーファイル前編 (タキ・コーポレーション)
Se-女!シリーズA 小倉優子 (GPミュージアム)
ぴょンぴょン (日本メディアサプライ)
Se-女!シリーズA 小倉優子2 (GPミュージアム)
安倍桔梗のミステリーファイル後編 (タキ・コーポレーション)
ゆうこりんのぜんぶのせ (イーネットフロンティア)
D-Splash! Special Price DVD (キングレコード)
ディレクターズカット (イーネット・フロンティア)
小倉家の人々 (GPミュージアムソフト)
Yumegiwa no message~夢ぎわのメッセージ~ (エルゴ・ブレインズ)
INFINITY (ジェネオン エンタテインメント)
シブスタレーベル idol complete 2005 Winter BLUE (ジェネオン エンタテインメント)
小倉優子 Special DVD-BOX (ラインコミュニケーションズ)
Milky (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
POPO-PORN (ポッポポーン) YUKO OGURA FIRST ANNIVERSARY(キングレコード)
DUO (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
小倉優子ワタシが癒してアゲル。 (ジーオーティー)
小倉優子ゆうコレ30(ジーオーティー)
アイドル・ショート・ムービーズ 小倉優子(バップ)
和~なごみ~ (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
陽~ひなた~ (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
REMIX DVD 小倉優子 EYE PRESSURE (集英社)
四葉のクローバー (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
小倉優子・浜田翔子・桜木睦子 I LOVE IDOL Legend (パイオニアLDC)
lost strawberry 小倉優子 (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
小倉優子 ゆうこりんのススメ (竹書房)
YUKO!200%! (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
feminine (ラインコミュニケーションズ)
ゆうこりん白書 (ジーオーティー)
ゆうこりんといっしょ♪~優遊星のゆうこりん 童謡コレクション1~ (ウェーブマスター)
ゆうこりんといっしょ♪~優遊星のゆうこりん 童謡コレクション2~ (ウェーブマスター)
小倉優子 プレミアDVD BOX (GPミュージアムソフト)
写真集
恋しくて優しくて (彩文館出版)
未来・少女 (英知出版)
恋心 (ケイエスエス)
りんごともも (白泉社)
初恋物語〜勇気を出して〜 (竹書房)
ろりんこ (学習研究社)
ゆうこりん (ぶんか社)
ドリーム・夢子 (英知出版)
ゆうこの秘密の部屋 (ぶんか社)サイン会有り
小倉優子のひとりごと (竹書房)
小倉優子完全ムック (マガジンマガジン)
YAUNG SUNDAY SPECIAL GRAPHIC VOL.3 (小学館)
小倉優子photo&storybook「りんごももか姫」(ワニブックス)
優Q天国 (海王社)
小倉優子ピンナップポスター (ワニマガジン社)
恋のシュビドゥバ (竹書房)
小倉優子高校制服コレクション (ブックマン社)
IDOL万華鏡vol.1 小倉優子 (講談社)
ひとりの夜 (新潮社)
まるごと☆ゆうこりん (学習研究社)
小倉優子シークレットライブ写真集 エンターブレインムック (エンターブレイン)
小倉優子の秘密遊戯 (講談社)
小倉優子写真集 ENCYCLOPIDIA (竹書房)
ゆうこりある (小学館)
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